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1280×800:カレンダー有り 1280×800:カレンダー無し
1024×768:カレンダー有り 1024×768:カレンダー無し
800×600:カレンダー有り 800×600:カレンダー無し
◎利用にあたっての注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。
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◎利用にあたっての注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。
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◎利用にあたっての注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。
いよいよ本日で2005年も最後ですね。
長年慣れ親しんだ自動車雑誌「デイトナ」を後任の陰山編集長に託し、何もかも初めての新事業であるホビダスの立ち上げに携わった2005年は、まさにホビダスに始まり、ホビダスで終わった1年でした。
たった2人で始めたこのWEB新事業も、なんとか軌道にのり、現在は31名のスタッフで運営しております。
ド素人なりに、ここまで進めてこられたのは、ホビダス事業部の面々、ならびに視聴者・関係各位のお力添えによるものだと思います。この場をかりて厚く御礼申し上げます。
まだまだ至らぬ点の多い「ホビダス」ですが、少しずつ改良を重ねていこうと思っておりますので、来年もまたご愛顧いただければ幸いです。
なお、本年最後のブログは、ワタクシの撮影した写真の中でも、一番気に入っている「MOTEL ROUTE66の看板」をお届けいたします。
興味のある方は「続きを読む」からどうぞ。
本年も残りわずかということで、今日は来年1月のカレンダーを記載した壁紙をアップ。
ひとつは、毎年アメリカ・ユタ州はソルトレイクで開催される世界最高速度記録会(ボンネビル・スピード・トライアル)にエントリーしていたレイクスター。
もう1つは、昨日アップした写真を加工したもので、タイトルは「アメリカの壁」。メルローズ・アベニューで何気なく撮影した壁を、壁紙に加工したというもの。
もしも気に入った方がいらっしゃれば、お使い頂けると幸いです。
液晶サイズ別の壁紙は「続きを読む」からドーゾ。
ハリウッドのメルローズ・アベニューは、レンタカーで流しているだけでもけっこう楽しい個性的なルートだ。
街全体がサイケデリックなイメージだし、実際メルローズ沿いに並ぶ店舗も「なんだこりゃ?」と思わせる、個性的な装飾を施しているケースが多い。
歩道を歩いている人々も、ファッションから髪形まで、超個性的で、思わず振り返っちゃうのだ……。
本日は、そんなロサンゼルスのメルローズ・アベニューから、数点のストリートスナップをお届けしよう。
「クルーズナイト」とは、近所のダイナーに夜な夜なホットロッドが集まってくるローカルイベントのことである。
別に何をするわけでもないのだが、ダイナーでご飯を食べて、コークを胃に流し込みながら、自慢のホットロッドを見せ合う……そんなイベントだ。
最近は「HOTROD」の和訳が「暴走族」になるそうなので、この「クルーズナイト」を新聞あたりで取り上げると、「暴走族の集会」になってしまうのかもしれない(笑)。
しかしながら、実際に集まってくるのは、いい歳のオッサン&オジーチャンばかりで、日本の暴走族とは平均年齢が半世紀ほど異なるので、是非とも「HOTROD=暴走族」という誤訳はご勘弁いただきたいものだ。
さて、細かいことはどうでもいいのだが、本日のブログはアメリカ・カリフォルニア州ハンティントンビーチのとあるパーキングで、毎週土曜日の朝に開催されている「モーニングクルーズ」の模様をお届けしよう。
マスコミ各誌で話題騒然となっている「マンションの耐震偽装問題」ですが、じつはもっと危ないのが一戸建てだということをご存知でしょうか?
ちょうど自宅を新築するにあたって、構造関連の書籍や建築士向けの専門書などを読み漁っている時に、ワタクシはその辺の知識をごっそり吸収し、いかに日本の一戸建てがいいかげんな形で施工されているかを知ったのでした。
世の中の景気もよくなってきて、これから自宅を新築したいという方もいるかと思いますが、一生で一番高価な買い物になるのですから、まずはしっかりと勉強をすることが大切だと思います。
しかも、弊社にはそんな時にとっても頼りになる一冊があるのです……。
"Heritage Edition" と呼ばれるこの特別仕様車は、1957年型のクライスラー・300Cをイメージしたノスタルジック・イメージの1台。
詳細は「続きを読む」からどうぞ!!
エントリー車両の写真掲載に埋もれてしまって、ブログでもあまり触れなかったけれど、じつは「ムーンアイズ・横浜・ホットロッド・カスタム・ショー」に、我愛車をエントリーさせていたのです。
愛車とは1964年式のダッジ・ポラーラで、購入してからかれこれ4~5年になるクルマです。
アメリカで簡単なレストアを受けた個体のため、ボディのコンディションはまぁまぁなのですが、弊社で出店するブースの看板代わりにエントリーするということで、せめて磨きに出すぐらいのことはしないと……。
ところが、半年ぶりにガレージから出したので、車検が切れていることに気がつかなかったのです。
こんなときに頼りになるのは、やはりアメ車に詳しいプロショップですね。
ニュースを聞いている限り、個人的にはどうも釈然としない今回の輸入再開ですが、散々出張でアメリカに行ってきたワタクシにとっては、今更狂牛病を心配しても、時すでに遅し……という感じ。
1日3食、それもまったく同じ店舗のバーガーキングで、まったく同じメニューを平らげたこともありましたから、あまり神経質になってもなぁ……と思っております。
それでも、お正月休みにかけてアメリカ西海岸に出かけられる方はちょっと心配なのかも。そんな時には、ぜひとも魚料理も試してみてください。
じつはアメリカの魚料理は意外といけるのですよ。……詳細は「続きを読む」からどうぞ。
「アメリカの匂い」って知ってますか? この「アメリカの匂い」は、じつはとってもいい香りがするもので、我が家ではすっかり手放せなくなっている逸品です。
でも輸入製品だけに、入手するのがちょっと大変なんですね。これまでは幕張の「コストコ」や、「ドン●ホーテ」で購入していたのですが、どちらも一長一短。
ところが、そのアメリカの匂いが、ホビダスのショッピングモールで販売開始されたのです。
ということで、本日はそのアメリカの匂いについて。
今日土曜日は、朝からわずか8000キロほどしか走行していないという極上のフェラーリ512BBIを撮影してきました。ホビダスの新しい販売形態のひとつとして、信頼のおける個人およびショップの車両を、委託販売という形で、ネット販売していくためです。
これは高価な車両を中心に、弊社のネットワークの中でも信頼できる筋の「間違いのない車両」だけをピックアップして、販売から契約までを株式会社 ネコ・パブリッシングが執り行なうという新サービス。
個人車両の場合、さすがに保障はつけられないのですが、それでも弊社が自信をもってお渡しできる車両だけをしっかりと販売していきたいと思います。
今日はそんなホビダス・ダイレクトの販売車両として、超極上のフェラーリ512BBIを撮影してきたというワケ。
なお、ショッピングモールへのアップは来週月曜日を予定。超希少車だけに、程度の良い512BBIを探している方は要チェックね!!
イタリアのお金持ちが所有していたという超ローマイレージの512BBの詳細は、「続きを読む」からどうぞ!!
すっかり終わったと思っていた「ムーンアイズ・横浜・ホットロッド・カスタムショー」だけど、じつは御覧の通りモデルカー部門をアップするのをすっかり忘れていた!!
こちらは全部撮影したわけではないのだけど、姉妹紙カーマガジン編集部「デスクトップガレージ」のキャル吉くんや、「Phantastic Plastic!!」の瀧上さんなど、弊社関係者も出品!!
ということで、少々遅くなったけれど、いくつかの写真をアップしたので、是非御覧あれ!!
写真は「続きを読む」からどうぞ。
なんと320km/hで走るクルマを運転しながらスピードメーターを撮影し、ワタクシに送ってくれた方がいる。
メ-ター誤差があるとはいえ、6000回転でキッカリ320km/hを指すスピードメーター(良く見ると317km/hぐらいの感じもするが……)。「速度警告」の表示に目もくれず、アクセルを踏み続けているドライバーは誰かというと……それはちょっと公表できないのだが……、クルマと写真は紹介しちゃいましょう!!
詳細は「続きを読む」をクリック!!
ひとつはホビダス・オートでもすでにご紹介しているダッジ・ナイトロについて。
そしてもうひとつはジープ初のSRTシリーズである「グランドチェロキー・SRT8」についてだ。
詳細は「続きを読む」からどうぞ。
世界ナンバーワン・セールスを続ける、フォード・SUVラインナップの4番バッター、新型「エクスプロラー」に試乗してきた。
新型はシャシーからドライブトレイン、エクステリアにインテリアまで、ほぼ全身をブラッシュアップしたもの。新設計シャシーということからも、本ブログでは早くもフルモデルチェンジか? と報じたが、「フルモデルチェンジとマイナーチェンジの中間ぐらい」というのが、フォード本社から来日した技術者の言葉だった。
日本でもそうだが、フルモデルチェンジという言葉には明確な定義がないのでこういう場合判断が難しくなる。さらに「フルモデルチェンジ」という言葉自体が和製英語なので、アメリカの方には言葉の意味すら通じないのだ。
ちなみに、フォード日本広報によると、車検証上の型式番号は変わらないということなので、ビッグマイナーチェンジというのが正しいのではないだろうか?
「ホットロッド・ショー」完全レポートの最後を飾るのは、カスタムバイク68台。これで全エントリーを完全掲載(のはず?)
ムーンアイズ主催の「横浜・ホットロッド・カスタム・ショー」も、いよいよ本日の68台をもって、全エントリーをご紹介したことになる。
本来であれば、1台1台を取材し、コメントを添えてご紹介したかったところだが、なにぶんにも個人の力だけではこれだけのエントリーをすべて取材するのは無理がある。
ということで、勝手ながら写真だけのレポートに終わってしまったが、会場の雰囲気ぐらいは感じていただけたのではないかと思う。
それにしても、こうして振り返ってみると、日本で唯一インドアで開催されるこの「横浜・ホットロッド・カスタム・ショー」は、エントリー車のレベルがかなり高く、まさに本場のショーにも負けない内容だと思う。
この貴重なイベントが未来永劫続くよう、今後も陰ながら応援していきたいと思うワタクシなのであった。
話は変わるが、じつは数年前から、毎年この12月の第一週を「横浜・ホットロッド・カスタム・ショー」を中心とした“ロッド&カスタム・ウィーク”へと発展させられないかと思っている。
メディアやショップを引き込んで、1週間、毎晩横浜の各地でイベントを開催するのだ。ウェアハウスを開放してのパーティや、様々なメディアが主催する特色のあるクルーズナイトなど……。
例えば雑誌「クルージン」が主催して、ロッダー系のクルーズナイトを開催し、翌日には「デイトナ」主催でクラブ・イベントを……。その翌日は「カスタムカー」編集部主催のクルーズなどなど。もちろん、ショップ主催のイベントや、カークラブ単位のイベントもOKだろう。
こんな風にして、横浜を1週間、ホットロッドとカスタムバイクで埋め尽くす……。そして、最後にこの「横浜・ホットロッド・カスタムショー」が開催されるのだ……。
う~ん、考えただけで面白そう。今度、ちゃんとMOONEYESのシゲさんに相談しないとね。
というわけで、本場さながらの本格インドアショー「横浜・ホットロッド・カスタム・ショー」最後の68台をじっくりと御覧あれ。
「ホットロッド・ショー」から本日もカスタムバイクを60台掲載!!
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本日でいよいよ6日目? いやぁ、本当にエントリー台数の多いインドアイベントだった。自分で言うのもなんだけど、短い時間(約3時間)でこれだけの台数の写真を良く撮ったと思う。
しかもモーターサイクルの場合、自動車と違ってローアングルで撮影しないとカッコ良く映らないので、撮影の度にスクワットをしているようだった。
案の定、翌日は太股の筋肉痛に悩まされた。しかも、上がった写真を良くチェックしてみると、タイヤが切れていたり、ハンドルが切れていたり……。
自動車の撮影ではこんなことなかったのに……と、少々落ち込み気味のワタクシである。
というわけで、決してうまい写真ではないが、少しでもショーの雰囲気を感じてもらえれば幸いだ。
「ムーンアイズ・横浜・ホットロッド・カスタム・ショー」のレポートも、やっと5日目。本日も60台のカスタムバイクをご紹介しよう!!
それにしても、モーターサイクルのエントリーは、みんな気合が入っているよね。作りこみも細かいし、フィニッシュワークもハイレベルだ。
モーターサイクルだけでも、250台近くのエントリーがあった今年の「ホットロッド・ショー」だけど、2輪車はどれを見ても緻密に作られていたのが印象的だった。
一方で、ボンネットを閉めてしまうと、エンジンがまったく見えなくなってしまう4輪車は、「ホットロッド」といいながらも、エンジンはノーマルのままという1台が少なくない。
「ホットロッド」の語源に関しては、諸説様々だが、少なくとも「速く走るためのクルマ」であったことは間違いない。
となると、見てくれだけご立派に仕上げても、肝心のエンジンが「どノーマル」のままでは、胸を張ってホットロッドとはいえないのではないだろうか?
もちろん、今回ショーに出展したワタクシのダッジ・ポラーラなんて、単なる通勤快速。ホットロッドでもカスタムカーでもないので、本来はインドアの「ホットロッド・ショー」ではなくて、露天のイベントの方がよっぽど似合っているのだけど……。
「ムーンアイズ・横浜・ホットロッド・カスタムショー」の完全レポート第4弾は、いよいよモーターサイクルの巻。全248台中、まずは60台をお届けしよう!!
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年々拡大するモーターサイクルのエントリー。「ホットロッド・ショー」の中でも、すでに4輪以上の台数を誇る規模になり、イベントの成功に大きく寄与している。
カスタムバイクというと、どうしてもハーレーをイメージしてしまうが、「ホットロッド・ショー」が成功しているのは、ハーレー以外もウエルカムな点だろう。
カワサキからトライアンフにホンダまで、幅広いカスタムバイクが展示されているから、見ている方も楽しいし、エントリーする方も変な気負いがない。
今回もKZ1000のドラッグカスタムや、隼のスポコンバイクまで、千差万別なカスタムバイクがエントリーしていたので、ぜひともじっくりと御覧頂きたい。
「ムーンアイズ・横浜・ホットロッド・カスタムショー」の完全レポート第3弾は、全44台のカスタムカーを掲載!!
「ホットロッドショー」のレポートも本日で3日目。ここで掲載する44台のカスタムカーをもって、4輪部門のエントリーはすべて掲載したことになる。
残るはさらにエントリー台数の多い、ハーレーを中心としたモーターサイクル部門となる。
もちろん、こちらも全エントリーを収録しているので、カスタムバイク・ファンはもう1日御辛抱頂きたい。
ということで、さぁ残る44台をじっくりと御覧いただこう!!
今日も見せます!! 「MOONEYES・横浜・ホットロッド・カスタムショー」エントリー車53台!!
*写真をクリックすると大きな画像が見れます。
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photo by PHOTO ROD(C)
昨日に続き、本日も「ホットロッド・カスタムショー」からエントリー車をご紹介していこう!!
それにしても筋肉痛……。なにせ500カット近くもの撮影を短時間で済ませたため、立ったり・座ったりで、まるでスクワットをしているようなイベントデーだったのである。
本日は終日太股が筋肉痛で、階段の上り・下りがつらいのなんのって……。
なんてことはどうでも良くて、本日全エントリー車400台以上の中から、53台をアップしてみた。興味のある方はぜひ「続きを読む」からクリックしてね。
「MOONEYES・横浜・ホットロッド・カスタムショー」エントリー車両450台全部見せます!!
「MOONEYES・横浜・ホットロッド・カスタムショー」の詳細レポート第一弾は、オートモービル編として60カットをアップした。
もちろん、最初のカットは、今年のショーの目玉でもある「キャジーラ」だ。
ZZトップのビリー・ギボンズの車両でもあるこのクルマは、ご存知の方も多いかと思うが、元GM・キャデラック部門のデザイナーだったラリー・エリクソンが担当したもの。
現在はフォードのデザイン部門にいて、新型マスタングのデザインも担当したというラリー・エリクソン。そんな彼が、10年以上も前にデザインしたクルマが「キャジーラ」なのだ。
今見てもまったく古臭さを感じさせない、お見事としかいいようがないクルマである。
ということで、その「キャジーラ」をはじめ、まずは「MOONEYES・横浜・ホットロッド・カスタムショー」にエントリーされたショーカー&ストリートカーの中から、約60台をチョイス。写真の解像度もいつもより上げて640ピクセルで提供しているので、表示までにちょっとだけ時間がかかるかもしれないけれど、来場された方も、行けなかった方も、じっくり見て頂戴!!
ということで、写真は「続きを読む」からどうぞ。
YOKOHAMA HOTROD CUSTOM SHOW 開幕!!
ムーンアイズ主催の「横浜ホットロッド・カスタムショー」が12月4日、パシフィコ横浜で開幕した。会場ではデイトナ&ホットバイク、そしてホビダスの合同ブースも出店し、我愛車「1964ダッジ・ポラーラ500」も展示させていただいた。
ワタクシは、そんなホビダス・ブースとマイ・ポラーラを放っておいて、4輪・2輪合わせて450台以上のエントリーを全台数ひとりで撮影していたのだった……。
う~ん、それにしても直属の編集スタッフがいない編集局長というのは、なんだかとても大変だ。撮影からブログのアップまで、当然なんだろうけど、ぜんぶ自分でやるしかないんだから……。
とにかく、まずは「続きを読む」をクリックすべし。
みなさん、明日12月4日は、ムーンアイズ主催の「横浜ホットロッド・カスタムショー」ですね。
今年はキャジラが日本に上陸。さらにオーナーでもあるZZトップのビリー・ギボンズも来日!! 必見ですよ。イベントの詳細などは、「続きを読む」からどうぞ。
*写真は本日(搬入日)のホビダス・テント。ポラーラもセットアップされました。
サンタモニカから北では、パシフィック・コースト・ハイウェイ(PCH)が太平洋に沿ってカリフォルニアのビーチサイドを延々と貫いている。
遥か遠くのサンフランシスコ以北まで繋がるこのハイウェイに沿って、本ブログでも魅力的な町並みを紹介してきたが、中でも「マリブビーチ」は必見のポイントだ。
LA近郊では人気のサーフスポットのひとつでもあり、年中サーファーが波乗りを愉しんでいるのも「マリブビーチ」の特徴のひとつ。
本日のブログはそんな「マリブビーチ」の一角にある人気ショップをご紹介しよう。気になる人は「続きを読む」からどうぞ。
バンコクで開催された「国際モーター・エキスポ」で世界初デヴューしたこの新型トラック・コンセプトは、アジアをはじめに世界各国で販売が予定される4ドア・クルーキャブの多目的ピックアップ・トラック。
若い世代をターゲットにしているため、スタイリングもかなりCOOLに仕上がっているのが特徴だ。なお、詳細写真は「続きを読む」からどうぞ。
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