1963年に登場したビュイック・リビエラは、アメリカ車史上もっとも美しい2ドア・クーペと言われたクルマです。
元々キャデラック用に提案されたアイデアだったこともあってか、内外装共にとても凝ったデザインが施されており、ある意味ビュイックの象徴的な1台として今でもクラシックカー市場では高い人気を博しています。
そんなリビエラが復活!?
じつは4月に開催された「2007上海モーターショー(Auto Shanghai 2007)」で、ビュイック・リビエラがハイブリット・コンセプトとして復活したのです。
本日のブログは、そんな新世代ビュイック・リビエラについてご紹介していきましょう。
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