プリマス・バラクーダが帰って来る?
2008モデルとして復活する予定のダッジ・チャレンジャーにはおおいに期待したいところですが、じつは個人的にはプリマスの方が好き。
少なくとも1960年代のダッジと比べると、プリマスの各モデルはどれも洗練されており、且とてもスポーティなイメージのクルマばかりでしたね。
ダッジ・チャレンジャーも悪くはないのですが、バラクーダのあのシンプルでスマートなルックスは、何度見ても飽きません。カッコ良すぎて、自分では絶対乗らないと思いますが、永遠に憧れるクルマの1台です。
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