やっぱり出ました、新型チャレンジャーのクーダ仕様。
今年のセマショーにおいて、クライスラー自らの出展として、モパー・ブースにて展示されておりました。
全体的には、(チャレンジャー同様)肉厚のあるボディがオリジナルのクーダと比べてスマートさにかける部分ですが、リアまわりなどはかなり出来がよくなっております。
プリマス・ブランドが消滅してしまった現在、クーダ版の復活は難しいとは思いますが、その分新型チャレンジャーに頑張ってもらいたいですね。
ということで本日も「続きを読む」から、セマショーの出展車の写真をご覧ください。
続きを読む: 2007 セマショー Vol.04