ホンダから水冷・V型2気筒1.3リッター・エンジンを搭載した大型クルーザーモデル「ホンダ・VT1300CX」が発表されました。
この「VT1300CX」は、2009年4月に北米で販売され、人気を博しているニューモデル。約半年遅れで日本での販売となり、「東京モーターショー」でも話題になっていた1台です。
ホンダから水冷・V型2気筒1.3リッター・エンジンを搭載した大型クルーザーモデル「ホンダ・VT1300CX」が発表されました。
この「VT1300CX」は、2009年4月に北米で販売され、人気を博しているニューモデル。約半年遅れで日本での販売となり、「東京モーターショー」でも話題になっていた1台です。
欧州製コンパクト・ワゴンと言えば「ルノー・カングー」を思い浮かべる方が多いはず。
特に先代のカングーは洗練されたデザインと日本国内でも取り回しのしやすいコンパクトなサイズから、個人ユースだけでなくショップのデリバリーバンとしても人気を誇っていました。
ところが、フルモデルチェンジされた新型カングーはメガーヌ・ベースとなったことで大型化。カングーのキュートなサイズがお気に入りだった方には、ちょっと残念なモデルチェンジといえるのかも。
そこで、同じようなコンパクト・ワゴンとしてお勧めしたいのが欧州フォード製のトランジット・コネクトです。
本ブログでは、連日の様にアメリカ製ハイパフォーマンスカーのご紹介をしていますが、これは大排気量・高出力の車両の方が、ニュースソースが多いという単純な理由によるものです。
けっして「ハイパフォーマンスカーが好きだから」ということではありませんよ(笑)。
という意思表示のためにも、本日は2011年にヨーロッパで市販開始予定の新型シボレー・スパークについて。
三菱自動車はタイで生産されている国内メーカー唯一のピックアップトラック「トライトン」を、一部改良して発売しました。
この「トライトン」は2006年9月に輸入販売を開始したダブルキャブタイプのピックアップトラックで、これまでに約1,000台を輸入販売してきたモデル。
今回追加輸入した「トライトン」は、2DINサイズのナビゲーションが入るスペースを、インパネの中央に確保。また、ボディーカラーも従来どおりのブラックマイカ、クールシルバーメタリックに加え、新色のディープブルーマイカを加えた全3色となりました。
本ブログでも何度かご紹介してきた2010年型新型フォード・マスタングが、現在開幕中のロサンゼルス・国際自動車ショーにてベールを脱ぎました。
新型マスタングは、フルモデルチェンジではなく、あくまでもビッグマイナーですが、ボディ外板はほぼ作り変え。インテリアも一新され、見た目の印象は大きく変わりました。
本日はこの新型フォード・マスタングの最新&詳細写真を70点以上完全掲載いたします。さぁ、新型フォード・マスタングに興味津津のあなた!! 本日は穴があくまで液晶画面を注視してくださいね!!
昨日、新型トヨタ・iQ(アイキュー)に乗ってきました。
発表会での映像は本ブログでもアップさせていただきましたが、実際に乗ってみると、意外なことが……。
ということで、本日はこの新型トヨタ・iQ(アイキュー)について。
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