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10月27日~28日の2日間、栃木県のツインリングもてぎにおいて、恒例となりました「2007 ヒストリック・オートモービル・フェスティバル・イン・ジャパン(HISTORIC AUTOMOBILE FESTIVAL IN JAPAN)」が開催されました。
初日の27日(土)は、生憎の雨となりましたが、打って変って28日(日)は朝から快晴となり、日中は汗ばむほどの好天気に。
イベントでは弊社の笹本社長がロータスのF1をドライブする一方で、レーシングドライバーの織戸選手によるドリフトパフォーマンスが実施されるなど、相変わらずのハチャメチャぶり。
ヒストリックカーのイベントとはいっても、27日(土)にはスーパーカー大集合の「ロッソDAY」が開催されたり、28日(日)には「レッツプレイVW`s」が主催するVWジャンボリーが行われるなど、まさに様々な自動車ファンが楽しめるお祭り的イベントとなりました。
本日はそんな「2007 ヒストリック・オートモービル・フェスティバル・イン・ジャパン」の様子をいつものように簡単な動画に編集してアップしてみました( *下の「続きを読む」からご覧ください)。
なお、残念ながらYou Tubeからの映像配信であるため、画質は良くありませんが、雰囲気だけでも楽しんでいただければ幸いです。
それにしても、ネコ・パブリッシングが主催する自動車イベントってのは、奥が深いですねぇ。
本日は「2007東京モーターショー(TOKYO MOTOR SHOW)」会場の様子を約4分にまとめたオリジナル動画をYOU TUBEにアップしてみました。お時間があればご覧になってみてください(BGMが入っておりますので、視聴前に音量調整をお願いいたします )。
それにしても今年はビデオカメラを回しているメディアが多かったですね。ほとんどが1人でまわしているのを見ると、WEBメディアでしょうか? (*TV局とは機材も人数も違います)
特に海外の方でビデオをまわしている方が目に付きました。
当ホビダスの動画サイト「ホビダスTV」も、コンテンツの強化を感じています。ワタクシも、コンパクト・ビデオなどまわしている場合ではなく、本気で動画収録をするべきだったと反省。
そういえば、「今年はしっかり動画を勉強しよう!!」と年頭に誓った割りに、ビデオを回す機会に恵まれず、こんな風にお遊び程度の映像しか作れていません(再反省)。
う~ん、でもちゃんとやろうと思うと、この壊れかけているパソコンでは何もできないんですけどね。
「2007東京モーターショー(2007 TOKYO MOTOR SHOW)」がいよいよ開幕しました。
第40回を迎えた記念すべき今回の東京モーターショーは、10月26日(金)から一般公開され、11月11日(日)までの17日間、千葉県・幕張の幕張メッセで開催されます。
本日はその2007東京モーターショーの報道機関向けプレスデーということで、TV・雑誌・新聞などの報道関係者が会場入り。
ということで、本ブログも会場から気になったクルマをお届けしましょう。
5月18日(金)にスタートした「ジャパン・ヒストリック・カー・ツアー 2007(Japan Historic Car Tour 2007)」が、無事に本日3日間の日程を追え、横浜・赤煉瓦倉庫にてゴールしました。
不肖ワタクシも本日はイベントの御手伝いとして会場入りし、完走車へチェッカーを振るという大役を仰せつかりました。
ということで、本日はそんな「ジャパン・ヒストリック・カー・ツアー2007」の模様をお伝えしましょう。もちろん、完走車全車輌を掲載していますよ。
本日13日(日)まで、東京ビッグサイトにおいて「ガレージングEXPO2007」が開催されています。
こちらは先日お伝えした「スペシャルインポートカーショー2007」と併催されているイベントで、会場内には最新のガレージ関連メーカーが様々な展示を行っており、なかなか見ごたえがありますよ~。
本日はそんな「ガレージングEXPO2007」の様子をお伝えしましょう。
5月11日(金)より5月13日(日)までの3日間、東京ビッグサイト東館にて「東京スペシャルインポートカーショー2007(Tokyo Special Import Car Show 2007)」が開催されています。
エントリー台数は撮影カット数から推測して約400台? フェラーリ、ランボにポルシェといったスーパーカー系からハマーやキャデといったラグジュアリー・アメリカンまで、輸入車&カスタムファンにはなかなか楽しめるイベントです。
また、西館では「ガレージ・エキスポ2007」も併催されていますから、クルマ好きの方は是非足を伸ばしてみてはいかがですか?
本日は、その「東京スペシャルインポートカーショー2007」の会場内に展示されていたエントリー車、約400台を全台掲載しますので、御目当てのクルマを事前にチェックしてから是非会場へ向かいましょう。
なお、会場内で撮影を禁止された車輌を除き、極力すべての車輌を撮影しておりますが、約400枚の写真の中には、撮影漏れや重複が一部混じっておりますことを、予めご了承願います。
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