12月6日(日)、パシフィコ横浜にて「2009 ヨコハマ・ホットロッド・カスタムショー(2009 YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW)」が開催されました。ムーンアイズ(MOONEYES)が主催するこのイベントは、今回で早くも18回目。
今年も数多くの4輪&2輪がエントリーした他、ZZトップのビリー・ギボンズを筆頭に海外からのゲストも多数来日しました。
本日はこの「2009 ヨコハマ・ホットロッド・カスタムショー」の模様を4輪を中心にご紹介していきましょう。
12月6日(日)、パシフィコ横浜にて「2009 ヨコハマ・ホットロッド・カスタムショー(2009 YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW)」が開催されました。ムーンアイズ(MOONEYES)が主催するこのイベントは、今回で早くも18回目。
今年も数多くの4輪&2輪がエントリーした他、ZZトップのビリー・ギボンズを筆頭に海外からのゲストも多数来日しました。
本日はこの「2009 ヨコハマ・ホットロッド・カスタムショー」の模様を4輪を中心にご紹介していきましょう。
先日撮影した「1968 シボレー・カマロ」の写真がなかなかカッコよく撮れたので、調子に乗って久しぶりに12月のカレンダー付き壁紙を作ってみました。
カレンダーの12月6日(日)部分は、ムーンアイズ(MOONEYES)主催の「2009ヨコハマ・ホットロッド・カスタムショー」の開催日なので、御馴染のEYE BALLになっています。これならイベント開催日も忘れないでしょ。気に入った方は是非お使いになってみてくださいね。
横浜・本牧ムーンアイズ(MOONEYES)が主催する「2009ヨコハマ・ホットロッド・カスタムショー(YOKOHAMA HOT ROD CUSTMU SHOW)」が、2009年12月6日(日)に、今年もパシフィコ横浜で開催されます。
今年で18回目を迎えるイベントには、スペシャルゲストとして映画「アメリカン・グラフティー(American Graffiti)」でジョン・ミルナーが駆る '32フォード(Ford Coupe) と '55シェビー(Chevy 210)が来日するそうですよ。
他にもソ-キャル・スピードショップ(So-Cal Speed Shop)が 製作した1958年のサンダーバード「'58 Ford Thunderbird "Mexican Blackbird"」も上陸。
こちらのオーナーは、あの「ZZ TOP」のビリー・ギボンズ(Billy F Gibbons)で、なんと当日はこのイベントに合わせてまたまた来日予定だとか!!
今なら500円引きの前売り券も販売中なので、この機会にぜひお買い求めを(※前売りチケットの販売はこちらからどうぞ)。
「2008 MOONEYES 横浜ホットロッド・カスタムショー(2008 YOKOHAMA HOTROD CUSTOM SHOW)」へ行ってまいりました。
イベントは不況風などどこ吹く風の大盛況。特にMOTORCYCLE勢は相変わらず凄い勢いでした。来場者もエントラントも、BIKEは本当に元気ですね。
ということで、本日はそのホットロッド・カスタムショーにエントリーした4輪系をほぼ全台数をアップしてみました。BIKEは気になった車両だけですので、すいません!!
本日もムーンアイズ主催「2007横浜ホットロッド・カスタムショー(MOONEYES YOKOHAMA HOTROD CUSTOM SHOW)」の後編をお届けしましょう。
上の写真はその主催者であるムーンアイズのプロジェクトカーであるシェビーⅡ・ノバ。オレンジカウンティ・インターナショナル・レースウェイ(Orange County International Raceway)を模したブースに、往年のドラッグレーサーって感じですね。詳細はシゲ・菅沼のブログ「MOONEYES EXPRESS」でもご覧になれますよ。
ということで、本日はバイクを中心にイベント会場で撮影した67カットを掲載してみました。
是非お楽しみください。
ムーンアイズが主催する「2007横浜ホットロッド・カスタムショー(MOONEYES YOKOHAMA HOTROD CUSTOM SHOW)」に行ってきました。
ここ数年、ホットロッドよりもはるかにバイカーの方が熱気&気合が入っているこのイベントですが、好天に恵まれたこともあり、今年も数多くのバイカーたちで賑わいました。
個人的にはバイクよりもホットロッドの方が好きですが、こういったアルティメット的なインドア・アメリカ系イベントも面白いですよね~。
ちなみにワタクシ的BEST OF SHOWは、山本さんの製作したキャデラック(写真上)。
前作のインパラに続き、セルシオのシートを使い(今回は4脚使用)、モダンなテイストに仕上げたインテリアは、まさに必見!!
それにしても、ここまで来るとオーナーの山本は、立派なホットロッド・ビルダーといってもいいのかもしれませんね(じつはこの山本さん、本職は駒澤の超有名CAFEの代表なんですよ)。
う~ん、センスある人ってのは、何をやっても才能を発揮するんですかね。
なお、山本さんのキャデラックは主催のムーンアイズより、BEST OF HOTRODも受賞しました。パチパチパチ!!
注意:本日のブログは携帯電話からの閲覧はお控えください。大量に写真が掲載されているため、パケット料金が相当量請求される可能性があります。当方は携帯電話のパケット通信料に対して一切の責任を負いません。
「第21回ムーンアイズ・ストリート・カー・ナショナルズ(21st Mooneyes Street Car Nationals)」が、今年も東京・お台場で開催されました。
本ブログでは今回も800台を上回る全エントリー車を撮影し、その写真を掲載してみました。
しかも、昨年までは数度に分けて(1週間程度の期間をかけて)アップしていたのですが、今回は全撮影カットを全部一度にアップしちゃいました。
いつものように一人編集部なので、撮影時間が連続5時間(撮影終了後、しばらく肘が伸ばせませんでしたよ。トホホ……)。
さらに、帰宅後その800枚の写真をサーバーにアップするだけで、なんと11時間もかかってしまい、あぁもうヘトヘト。
画像補正、リサイズ、画像名変更、そしてサーバーへのアップまで、ほとんどの作業を自動化できるんですが、案の定エラーの連続……(ということで後半の180台はどうやってもサーバーにアップできなくなってしまい、手動でアップしました。このため前半と後半では、各写真のポップアップ画像表示方法が若干異なっておりますことをご了承願います)。
ということで、まずは約800台のカスタムカー&アメリカ車を是非ご覧ください。
PS:芸術的な写真というのも魅力がありますが、ただただ記録するというのも悪くないですね。写真本来の役目をまっとうしている感じがします。さらに、スペースに限りがなく、しかも速報性を生かせるというネットの利点を活用すると、今回みたいな「イベント記録コンテンツ」が出来上がります(情報の垂れ流しともいえますけど)。
いよいよ本日で「2006横浜ホットロッド・カスタムショー」のレポートも終了です。
トータル543カット? ほぼ全エントリー車の写真を掲載いたしました、各車の詳しい情報は次号1月発売のデイトナをご覧ください。
では、今年の「横浜ホットロッド・カスタムショー」を飾った70台余のカスタム・モーターサイクルをご覧ください!!
「第15回 2006 横浜ホットロッド・カスタムショー」のレポートもいよいよ5日目。 なんだか最終コーナーに入ってきた感じがしますが、それでもまだ100台近くのモーターサイクルが未掲載となっております。
それにしても、こうして振り返ってみると、「ホットロッド・カスタムショー」には本当にたくさんのエントリーがあったんですね。15年前は完全に自動車だけのインドア・カーショーでしたから、イベント自体も大きく様変わりしたということを実感します。
不思議なのは、パシフィコの会場内にディスプレイされたこれら多数のモーターサイクルが、違和感なくイベントに馴染んでいるということでしょうか? ホットロッドの隣にチョッパーが並んでいるというのが、とても自然に見えます。
いずれにしても、イベントとしては大成功。とてもいい方向に、この「横浜ホットロッド・カスタムショー」が向かっているのを嬉しく感じる今日この頃です。これから先も末永く続いて欲しいと思える、数少ないイベントのひとつですね。
ということで、本日も「続き......」から100台のカスタム・モーターサイクルをご覧ください。
本日も「2006横浜ホットロッド・カスタムショー」の模様もお伝えしましょう。
ちなみに本日からはモーターサイクル部門のエントリー車両の写真をお届けします。
今回の「2006横浜ホットロッド・カスタムショー」では、Car Showが250台、 Motorcycleが500台エントリーされたということですから、すでにモーターサイクルは「横浜ホットロッド・カスタムショー」の主役といってもいいかもしれません。
MT42BlogBetaInner